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導入事例

配水本管CAD 導入企業様

VOICE 28:AutoCADとの互換性の高さがありがたい

過去のCADソフトとは雲泥の差でした

「けんしんくん」を導入しまた。前回の申請CADも材料商社の管材フェアーで購入したけど自分の思ったCADでなかったため使用していませんでした。
Jw-CADに逆戻りでした、それを見かねた営業が「けんしんくん 配水本管CAD」を薦めてくれて入れ替え。
やっぱりCADはこうあるべきとAutoCADと互換性の高い「けんしんくん 配水本管CAD」が私にはピッタリです。
気に入った理由は、1枚の図面上に縮尺の違う図面を簡単に描画できる所ですね、以前のCADでは出来なかったんです。
それと、水道局から来る図面を展開すると図面化けが起こり作業できませんでした。
原因は、マッピングシステムからDWGファイルの変換時にレイヤー数が多く重たいのが、原因の様です。
やはり、DWGファイルを変換ではなくダイレクトに読み込みと書込みがきできる「けんしんくん 配水本管CAD」が使いやすいです。ここが重要です!
当社は、給排水工事がメインですが本管工事も多くて異縮尺の図面を描くのが当たり前でしたので、入れ替えして本当に良かったですね。
事前にデータを渡してDWGファイルの読書きを確認する時間を惜しまずチェックする事が早道だと分かりました。

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